国産プリファブ最高峰と云われていたSlumber Partyが在籍していたインディーズレーベルGood Music Recordsのサンプラー盤。鹿乃 CD One。そのスランバー・パーティーの別ユニットMwandishiが最高でキリンジも冨田ラボ好きもナックアウトと云えます。☆スピッツ☆ダブルプラチナディスク☆盾☆渚☆空の飛び方☆ジャンク品。クールでアーベインな音像にクラヴィネットがアグレッシブな「The Sound Of Moon Rising」シティ・ポップよりブラジリアン・フレイヴァー風味のトワイライト・メロウ「風と青と君」、Azymuthぽいエレピの揺らぐイントロからジェントル・メロウな「Birth Of Truth」、フルートとスキャットを活かした「心繋いで」、レイジーでジャジーなネオアコ・バンドPerfect Circle、もちろんSlumber Partyも収録。ずっと真夜中でいいのに。 アルバムまとめ売り。アルバム未収の女性ボーカルをフューチャーしてのギターポップ調「Penny Candle Is Blue」と名曲「Lost And Found」のデモ・テイク?を収録。邦楽 BalmingTiger January Never Dies。インディーズコンピのためほぼ市場に出回らない希少盤だと思います。小泉今日子 K2 Best Seller CD。帯付き。みんなのリズム天国 全曲集 CD 4枚組。- タイトル: Why not? Good Music Records Compilation Vol.1- レーベル: Good Music Records- 発売年: 1999年- 収録アーティスト: MWANDISHI, SPOOKIE, Perfect Circle, Slumber party, Outspoken & miemie